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『Clair Obscur: Expedition 33』は制服だけで作品が分かるデザインを目指した――『進撃の巨人』の制服と『BLEACH』のキャラ造形が影響
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『FF7 リバース』の大量コンテンツで疲れ、離れたプレイヤーもいた可能性――浜口直樹氏が認識
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『FF7 リメイク』シリーズ過去2作、完結編発表後に「想定より数倍レベル」の売れ行き。浜口Dが明かす
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ソニー、反発のなかPS新作のディスク生産終了方針を維持。最大の理由は「コンテンツ全体のデジタル化」
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アークらしい奥深いキャラクターを作れる最大数――『MARVEL Tōkon』ローンチキャラが20人になった理由
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『Echoes of Aincrad』、新鮮さを狙ったランダム生成ダンジョンに反復性の指摘。プロデューサーは発売前に採用理由を説明
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『ゼノブレイド2』Switch 2版、フィールドスキルの条件に合わせたブレイド付け替えが不要に 編成外の所持ブレイドも判定対象
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『原神』風の買い切りオープンワールドRPG『ドラゴンソード:アウェイクニング』がSteamで好発進。価格3,480円、レビュー5,000件超で約90%好評
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『FFVII リベレーション』パッケージ版はまだ未確定。浜口Dは何らかのフィジカル版を実現できるよう調整中
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『サイレントヒル』開発にはKONAMIと各スタジオの“バイブル”が存在。双方を持ち寄り、重点を決める
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『Clair Obscur: Expedition 33』開発元、Switch 2版の実現方法を探ることに関心。移植には大きな技術的課題
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『Dying Light 2』が8月のPS Plusフリープレイに。新作『Big Walk』も発売初日から提供【海外発表】
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Undertaleの協力プレイModに使われ、8年前の無料ゲームが突然人気に 開発者も困惑
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吉田直樹氏、「浜口直樹氏に『FF17』を作ってほしい」とのコメントを“最高の評価”と紹介
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宮本茂氏、『スプラトゥーン』は開発中にマリオでやったほうがという話になったことがあったと語る。インクリングの原型ができてきた時点で、マリオを使う必要はないと判断
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『moon2』は作らない。それでも木村祥朗氏が『moon』に似た世界を『ストレイチルドレン』で描いた理由
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次のクレイトス作品が開発中。『ゴッド・オブ・ウォー ラウフェイ』との直接的な繋がりも明らかに
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米国の物理ゲームソフト販売、17年で約87%減。12カ月間で2億9200万本から3700万本に
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『ドラクエモンスターズ4』で配合のプラス値が復活。値が高いと親より高ランクの子どもが生まれることも
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スティングのSteam参入、当初はほぼ実験。『ユグドラ・ユニオン』Steam版が予想以上に遊ばれ、最重要プラットフォームの一つに
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『サイレントヒルf』岡本P、作家へのシナリオ発注時は作品の過半数を読む。竜騎士07作品には9割以上目を通す
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『Beast of Reincarnation』ストーリーモードでも実績・エンディング差なし。クリア後はハード超えのNEW GAME+も
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宮本茂氏、最近の任天堂には保存会のような色が強まっていると反省。新しい血を入れる必要を語る
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『Beast of Reincarnation』はなぜクゥを頼りたくなるのか。敵の強さや受け流しに表れた“相棒との共闘”設計
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『ラングリッサー:剣の海』レオン、エルウィン、シェリーはゲスト出演ではない。新たな物語で重要な役割を担う
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『パルワールド』1.0正式版後に約187万本を追加販売したとの推計。Steamだけで約150万本、累計3050万本規模
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『スプラトゥーン レイダース』楽しそうなシャケを一方的にシバく構図に「かわいそう」の声。爽やかな無人島を“やべぇ所”へ大幅変更
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『スプラトゥーン レイダース』、当初はタワーディフェンス風に試作。「スプラトゥーンらしくない」とガジェット中心へ転換
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『スプラトゥーン レイダース』メタスコア80点。大量のシャケ戦と装備やガジェットで広がる戦い方が好評。面白さが見えてくるまで時間がかかるとの指摘も
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旧作『バイオハザード』『ディノクライシス』復刻、GOGの認知度向上に近年最大級の効果。5作品は90%超の肯定的評価
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『機動警察パトレイバー the Case Files』メインミッションはTV版・新OVA・劇場版1・2をカバー。零式とヘルハウンドを動かすため“アナザーサイドミッション”を実装
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『Fallout 3』『Fallout: New Vegas』リマスター版が制作中 Bethesdaが正式発表
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『キャッスルヴァニア ベルモンドカース』RPG要素を最初から求めた理由 開発者自身もアクションのつらさを実感
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「週刊ファミ通」編集長、クロスレビュー点数の買収説を否定 ゲーム会社から受ける支援の範囲も説明
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元PlayStation幹部「ゲーム業界は同じ人からより多くのお金を得ている」 同じ種類のゲームでは新しい人に届かない
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欧州向け初代Switch用Joy-Con、バッテリー交換は背面4本のネジを外して本体を開く方式
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発表から10年の『Project Awakening』は「かなり形になってきている」 初期映像の方向性はおおよそ維持、新要素も追加
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サイゲームス社長、海外拠点が必要な理由を語る 海外レビューでは「当然あるべき機能」がないと未完成評価も
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『ロストオーダー』開発は佳境、2017年CBT時点からキャラクターモデルなども含めすべて一から作り直し
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『亰都ザナドゥ』に続く展開をなるべく待たせず届けたい 近藤社長、11年を要した経緯も説明
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『アサクリ ブラック フラッグ RE:シンクロ』ニューゲームプラスを開発中 優先度の高い機能に
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『Rise of the Ronin』、7月16日よりPS Plusゲームカタログ入り 『アバターFoP』『Dying Light』なども順次配信
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初代『バイオハザード』再リメイクが始動か 2025年8〜9月ごろに初期制作入りとのリーク
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『ウィッチャー』リメイク、オープンワールド化で「ペースと規模が即座に変わる」 初代の元開発者がその難しさを語る
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『Clair Obscur: Expedition 33』、ターン制+回避・パリィは「誰にも好まれない」と言われていた 開発陣は実際に遊んだ面白さを優先
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任天堂、Switch 2有機ELモデルを検討か 価格上昇幅が焦点、量産は早くて2027年末との報道
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『ドラゴンズドグマ 2:ダークアリズン』追加分だけで25時間以上を想定 新ストーリー1周15~20時間、12種ダンジョンは各30分~1時間
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『アサクリ ブラック フラッグ RE:シンクロ』PC版、オフラインプレイ対応なのに起動できず Ubisoft Connect障害時に報告相次ぐ
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『Pokémon GO』配信翌月、1秒あたり最大500万個のモンスターボールが投げられていた
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PS1には“変なゲーム”が多かった――元PlayStation幹部、開発費高騰で「次の『塊魂』」が生まれにくいと指摘